CASE STUDY

ブランド人格設計

ブランドの個性や世界観が言葉として整理されていない状態から、判断基準として使える人格へ定義するケーススタディです。ロゴや作字の前段階にある、言葉・印象・体験の軸を整えます。

課題

サービスの強みや世界観はあるものの、言葉の選び方や見せ方に一貫性が生まれにくいこと。

設計

語り口、文字の印象、顧客に残したい体験を整理し、ブランドがどんな人格として見られるべきかを定義。

担当範囲

  • 現状の印象整理
  • ブランド人格の定義
  • 言葉の方向性設計
  • 文字表現への接続

Brand Personality / Naming Direction / Lettering

Before

判断基準が感覚に寄りやすい

人格設計

言葉と印象の軸を定義

After

制作判断に使える基準へ

ブランド人格設計について相談する

ブランド立ち上げやリニューアル時に、
言葉・印象・ブランド人格の整理が必要な方へ。

ご相談内容を確認後、
3営業日以内に返信いたします。

お問い合わせはこちら